月別アーカイブ: 2019年3月

PayPay・私の利用環境だと支払い方法はクレジットカードの方が使い勝手が良い(今のところ)

※追記有り・・・その他のクレジットカードの還元率を考慮しておりませんでした。

修正記事:追記修正:PayPay・第2弾キャンペーン中は銀行口座からチャージが良い

PayPayの第2弾キャンペーンがやっているので何だかんだでPayPayで支払いをすることはあるのですが、銀行口座を設定しチャージして払う方法と、クレジットカード登録でクレカ払いする方法を使っております。

そこで、この2つを比較的使ってみて、現状ではクレカの方が使い勝手が良いのかなと思っております。(あくまでも私はですが)※使い勝手は別として、キャンペーン中は明らかに銀行口座を設定しチャージして払う方法の方がお得です。

まず、私はジャパンネット銀行を利用(預金払い)しているのですがやはり一度ジャパンネット銀行にお金を入れておく必要はあるので手数料がかかるというのと、手間がかかるというのがあります。現在は第2弾キャンペーン中なので多めに入れておけばよいのですが、キャンペーン中でなければそれほど積極的にペイペイを使わないため多めに入れる必要がなく、使う時に小分けに入れると手数料がかかるからです。どちらにせよ多めにいれておけば良いとはいえ、やはりキャンペーンでない状況&そこまで利用しないのであれば私の場合はあまり入れないのです。※それほど資金に余裕があるわけではないというのが大きいです。

その点、クレジットカードであればそういった心配がないので楽という意味で使い勝手が良いわけです。

ただ、注意点として、以前にも書きましたが、本人認証をしないと30日間で5,000円しか使えません。さらにカードによるとは思いますが、家族カードで本人認証をしようとすると出来ない場合があるようです。(※これもあくまでも私の体験談です)私はその時DCカードの家族カード(本会員ではない)を本人認証しようとしましたが、出来ませんでした。(その時点で問い合わせしたが出来ないと言われた)

あとは、支払い方法をクレジットカードにしようとするときに支払い方法をタップして選択しておかないとPayPay残高から払うようになるためこの点も多少の注意が必要かもしれません。(選択する必要があるという意味で)残高が入っていないと支払うことが出来ず、支払いに失敗という表示になる場合がありました。

ということで、このあたりを注意しておけば一度クレカを登録しておけば手間なく支払うことが出来るので個人的には現時点では支払い方法はクレジットカードが良さげだなと思っています。

ただ、QRコード決済のメインをペイペイにするようになる場合はもしかしたら多めに銀行口座に入れてチャージする方が良いとも思うので利用環境、人によると思います。

※繰り返しになりますが、私はペイペイをメインでは使っておらず、今のところキャンペーン中に上手に使うような感じになっているので上記の感想になっております。

※追記:その他のクレジットカードの場合、キャンペーン中においても10%のため還元という意味ではPayPay残高からの方(20%付与)が得をするという意味では圧倒的にお得です。


スマホ決済はPayPay!と決めている方またはPayPay利用頻度が多いという方は「Yahoo! JAPANカード」を作るのがやはり良い

タイトルのまんまですが、PayPay利用頻度が高い方は普通にYahoo! JAPANカードを作るのが良いさそうです。

理由としてはいくつかあります。

・クレカから直接チャージができるのはYahoo! JAPANカードだけ
・チャージでお得
・年会費無料かつ普通にまぁまぁ使える(Yahoo関連は特に良い)

ありきたりですが、上記のようなことが挙げられるでしょう。

やはりクレジットカードで残高をチャージさせるのが便利なのでそれを利用したいのですが、現状ではクレカから直接チャージができるのはYahoo! JAPANカードのみです。そうなっている以上、Yahoo! JAPANカードを持っていない方はその時点で損ではあります。(持っている方と比較して)また、チャージするとポイントが付与されるのでお得にもなります。これは大きいメリット。

※なぜクレカでチャージしたいのかと言えば、やはり銀行口座に預け入れしチャージすると、銀行によっては預け入れの手数料が高めの可能性もありそうですし、安い銀行でも多少はかかってくるからです。もちろん、時間内や一ヶ月に一回まとめて預け入れるや、ネット銀行から回数無料のときに振り込むや、無料になるような金額を預け入れるなど、うまくやれば最小限または手数料なしでいけそうですが。※このあたりはあまり詳しくないので各銀行の公式サイトなどでもご確認ください。

また、PayPayだけのためにこのクレジットカードを作るのもどうなのかと思う場合もありますが、普通に使う分には年会費無料なので損はそれほどないですし、ヤフー関連との相性は良いのでヤフーサービスの利用者であればメリットは結構あり、そこそこ使えるカードですのでポジティブに考えるとそれほど悪くはないとも言えます。

ということで、スマホ決済はPayPay!と決めている方やPayPay利用が多くなっている方でYahoo! JAPANカードを持っていない場合は検討の余地は十分あると思うので是非チェックしてみると良いかと思います。

個人的には「チャージはYahoo! JAPANカードのみ」というのはあまり好きではない状況ですが、こういったサービスにおいてクレカチャージは便利なので検討はしたいです。また、チャージにおいて付与されるのはやはり見逃せないポイントではあります。


来月(4月末あたりとかの)の支払い日は5月7日になるものが多そう

最近、とあるローンの支払をややはやめにしたのですが、次の支払日が5月7日になっておりました。よく考えるとわかりますが、今年のGWは改元10連休になっており、はじまりの27日は土曜日なのでそこから月末とかまでの支払いは次の月の7日になるということです。

つまり、私が使っている楽天カードとかも27日だったし、セディナもそうなのでその2枚は該当します。その上に上記のローン関係も5月7日になるということです。

このこと自体はただ単に伸びるだけなので個人的にはあまり気にならなかったのですが、よく考えてみると、状況次第では結構たいへんな場合もありそうです。

例えば、通常であれば27日、土日とか挟んでいても少しずれるだけなので遅くとも月末には支払いが反映されて枠が空いてくるわけですがそれが5月7日まで伸びるからです。

もちろん余裕をもって利用していればよいのですが、やはりリボ払いがマックス状態とかで、支払い後に利用する予定があるなどの状況だと、5月7日までは支払いが反映しないので使えないということになります。さらに言えばその間の手数料もやや増えるはずなので枠のあきかたも多少減るでしょう。

そのため、これらの点については十分に把握し、ある程度計画的に動いた方が良さそうです。(もう3月末なので時間はありませんが)

あとは、10連休で色々とお金を使ってしまい、7日に支払えないというのも注意した方が良いかもしれません。さらに言えば、しっかり7日に払えたとしても、そこから考えれば比較的すぐに5月末になるのでまた払うという感じにもなります。

私は上記の通り、ローン返済など含めて結構該当しているので今さらではありますがある程度計画的に動いていこうと思います。(お金も支払い分はいまから余裕をもって別に分けて管理したりしておこうと思います)

おそらく、4月25とか26日はかなり混雑するはずなのでそれより先に余裕をもって銀行に入れておいたりしたほうが良さそうですね。


楽天がアルペンと提携(ポイント)・アルペングループ 楽天カードも発行

楽天がアルペンと楽天スーパーポイントで提携したようです。

参考:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42609600Y9A310C1X13000/(日本経済新聞)

つまり、アルペンにて楽天の共通ポイントである楽天スーパーポイントが利用可能になります。

さらに、楽天カードとアルペンの提携カードということで「アルペングループ楽天カード」の申し込み・発行も開始とのことです。

参考:https://corp.rakuten.co.jp/news/press/2018/1129_01.html(楽天株式会社)

私は普段はもちろん、帰省したときにアルペン(とくにスポーツデポが非常に近くにある)を比較的利用する(シーズンごとに一気に購入したりする場合もある)のでこれは嬉しいなと率直に思いました。

それと同時に、Tポイントはいよいよ昔のような感じではなくなりつつあるなと思い始めてきました。

最近ではちょこちょこTポイントのネガティブなニュース、またはTSUTAYA自体が色々な場所で続々と閉店をしているというのも見かけましたし、私自身も昔よりはあきらかに利用頻度は減りました。

そして、楽天の勢いがここにきてWEB以外でも一気に加速しそうだなというのはQR決済(楽天ペイ)含めみていると思います。
もちろん、モバイルTカードがPayPay対応(ペイペイでの支払い時にもモバイルTカードを表示すると出る)したりしてはおりますが。

いずれにせよ、ユーザー側にとっては便利になるのは良いことだし、楽天スーパーポイントがネット以外で使い勝手が良いものになっていくならそれは個人的には嬉しいです。

その流れで、他のポイントも負けずとサービスの質を上げたり、使い勝手がより良くなる可能性もあるので、やはり使う側である私はこういった状況は悪くはないとは思います。

実際、QRコード決済では様々なサービスが乱立しているとはいえ、うまく立ち回ればキャンペーンで大変お得になりますからね。

さらに言えば、この流れからキャッシュレス化もある程度は進むと思われ、生活の利便性などがより高まる可能性もあります。


延滞していると電話はもちろん、SMSなどでも連絡がくる

クレジットカードの支払いをするのを忘れていると、電話がかかってくることが多いのですが、最近ではSMSでもメッセージが入ってきます。そのため、知らない番号は出ない方針の人で、うっかり支払いを忘れていた場合、すぐ気付くことが出来るというメリットはあります。

ただ、支払日までにお金を使ってしまい、お金が足りなくなって払えなかったというような状況の場合は、だんだん追い込まれてしまうので気をつけた方が良いかもしれません。

私は昔、数回遅れたことはありますが、朝と夕方に電話がかかってきておりました。そして、いついつの何時頃に払えるのか教えてほしいということを言われることになります。基本的にあいまいでは駄目で、しっかり指定またはいつか決めて欲しいと言われるので、もしお金がない場合は結構きつくなってきます。(もちろん、遅延してしまった私が悪いですが)

そして、最近ではかなりの頻度(毎日レベル)でSMSでも連絡が来るようです。上記のように、うっかり忘れていた場合はそこで気付くので便利ですが、払いたくても払えないような状況下の場合、それでもメールがばんばん入ってくるため、人によってはストレスになってくる場合もありえますのでやはり支払いは遅れないようにした方が良いなと周囲の話を含めて思いました。

彼女や彼氏、または家族と一緒にいるときに頻繁に連絡が来たり、SMSが来たりすると困る場合もあると思うので(クレカの支払いをしていないことを知られていない状況だと)そういう意味でも遅延すると少々面倒です。

言い方は悪いですが、電話やメール、SMSでの確認はかなりしつこいからです。(※もちろん、遅れているのが悪いので仕方ありませんが)

そのため、繰り返しになりますが、やはりお金の管理はしっかりし、カードの支払い日には遅れないように、または遅れてもすぐに連絡して払うようにする、ということが当たり前のことではありますが良いです。

また、うっかり忘れていた場合も、1周間や10日程度ではすぐに信用情報に残るということではないのですが、気付いたらその時点でなるべくはやく払った方が良いでしょう。1ヶ月またはそれをこえて2ヶ月目に入ってくると問題になってくるかもしれない(信用情報)のでやはり遅れたら可能な限り早めに対処した方が良いです。


日本クレジットカード協会の調査結果(消費者向けの)を見た感想

つい最近かと思いますが、日本クレジット協会というところが「平成30年度クレジットに関する消費者向け調査結果」(https://www.j-credit.or.jp/:一般社団法人日本クレジット協会)というものを発表したのですが、その中の「クレジットカードについて心配・不安なこと」という点が興味深かったので注目してみました。

やはり1位となったのが「盗難・紛失によるカードの悪用が心配」で59.3%。続いて似ておりますが、「お店やクレジット会社などから、個人情報やカード番号等の漏えいが心配」が51.2%と、この2つがクレジットカードの心配事として圧倒的に多いようです。

また、逆に「特に不安・心配はない」という方は12.9%でした。これは少ないのか多いのかわかりませんし、昔の調査結果などを知らないので詳細は言えないのですが、これだけクレジットカードが普及していても13%程度なのだなというのが率直な感想ですが、何気に不安はない方は比較的多いとも思いました。(わけわからない感想ですが…)

話しが逸れましたが、やはりトップになっている悪用系や2位の番号漏洩は私もそうなので皆だいたい同じことを思っているということは言えるかなと思いました。

また、これは意外と普通のデータ(上記調査結果)なのですが、逆に言えば、各クレジットカード会社は、その心配を軽減させる対策&それを知らせる努力をもっとする必要があると思いますし、それができれば使う側の不安も減るというのは当然のことではありますが、改めて思いました。

調査結果を細かく見るとわかりますが、トップの不安においては年齢が上がるほど高まる傾向があるようです。(とくに男性は。女性は比較的どの年代も高め)

ただ、私の親世代以上などを見ても昔ほど警戒感はなくなってきており普通にクレジットカードを使っております。ただ、なぜかネットショッピングになると代引やコンビニ払いがあればそちらを選択する傾向があるように思います。つまり、インターネット上のセキュリティを信頼していないのだと思われますが、そのあたりも強化すればもっと普及というか使用率は増えると単純ではありますが思います。

今後、キャッシュレス化は進むはずで、その中にはまだまだ主要ではなくともクレカもあるように思うのでこのような調査結果に基づく対策&お知らせ(ユーザー側にどのような対策をしているか伝える的な)は、不安感を少しでも取るのはもちろん、それに伴う使用率などに関しても関連するので、やはり重要だなと思います。


美容室や床屋についてもクレジットカードまたはPayPay対応店を選ぶようにすると思う

前に「美容室や床屋でもクレジットカードが使えると個人的には嬉しい」にて美容室や床屋でクレカ払いしたいということを書いたのですが、個人的な印象としては現時点でもクレカ対応店というのは少ないと感じます。(あくまでも私の基準の話しですが)

ところが、PayPay(ペイペイ)については意外と対応店が増えております。私がたまに行っている美容室や理髪店?も対応しております。

そこで改めて思ったのは、今後はクレジットカード払い対応ではなくともPayPay対応であればその店に行くようにしようということです。

もちろん、行きつけのお店、馴染みの店、良質な美容室などであれば対応していなくても問題ないのですが、現状の私は正直カットが出来たりすればどこでも良いという感じになりつつあるのでそうなってくるとキャッシュレスでOKならそちらを選ぶことになりそうです。

やはり今であれば第2弾100億円キャンペーンをやっているので実質割引(しかもかなりお得)になると思いますし、通常の場合でも0.5%の還元率なので現金払いよりは多少はお得になります。

またキャンペーンをやる可能性もありえますし、今までのような超熱いキャンペーンではなくても多少お得というものはありえるかと思われます。そうなるとやはり少しでもお得にしたい場合だと使わない手はないと思うのです。

ちなみに、繰り返しになりますが、確か通常時は0.5%の還元率とは言え、馬鹿には出来ません。

散髪って自力でカットするなら別ですが、髪の毛は伸びるので定期的にかかってくる費用の一つなので。また、カラーやパーマということまで考えると1万円以上になってくることもあるのでそうなると0.5%還元でも個人的には大きいと思っております。

また、上記のページでも以前書きましたが、管理がしやすいというのもあります。クレジットカード払いであればWeb明細ですぐチェック出来ますし、PayPayもアプリ内にてレシートで見ることが出来ます。

パーマやカラーなどは一定のリズムでやりたい場合も多いですし、縮毛矯正になると傷むのでなるべく間隔はあけたいのでいつやったのかが確実にわかると便利です。(もちろん、手帳などにメモっておけば同じではありますが)

ということで、クレジットカード対応はまだまだ少ないという印象は個人的にはありますが、PayPayに関しては増えている印象があり、とても便利な時代になったと感じます。こういったサービスはポイントが還元されることが多いので、固定費みたいなものには使わない手はないというのが個人的な考えですので、あくまでも私の状況(カットやカラーができればどこでも良いと思っている)の場合ではですが、今後は積極的にそういったお店を探して選ぶようになると思います。

もちろん、PayPayではなくても良いのですが、現状では美容室や床屋においてはPayPayが最も普及している感じが個人的印象ではしますし、キャンペーンが熱いのは確かなので今ならPayPayかなと思っています。


クレカで払うのであればd払いの方がおすすめ(もちろんPayPayでもOK)3月・コジマ×ビックカメラ

※記事タイトルと記事の中身を間違えたり色々と変更したため、下記内容が非常にわかりにくくなってしまいました。もしかしたら修正予定です。申し訳ありません。記事タイトル:「グループカード以外のクレカで払うのであればd払いの方がおすすめ(もちろんPayPayでもOK)・コジマ×ビックカメラ」  と途中なっておりました。その他のタイトル&記事が消えてしまったため下記内容でアップしております

コジマ×ビックカメラがd払い決済に対応していたのでコジマ×ビックカメラに行ってみました。(※d払い40倍還元キャンペーンの対象である)

記事タイトル通りの話しではあるのですが、グループカード以外のクレカで払うのであればいまはd払いの方がおすすめです。(d払いの40倍還元キャンペーン抜きで考えてもクレカによってはd払いの方が良い※追記:グループカードで払うよりもいまはd払いの方がお得でもあります)

理由としては、現金での支払いは通常10%ポイントが付与されるのですが、クレジットカードで支払うと8%になってしまいます。ビックカメラグループのクレカ(例えばコジマ×ビックカメラカードやビックカメラSuicaカードなど)等であれば現金払いと同率のポイントなのですが、それ以外のクレカだと8%になってしまうのです。

そこで、支払い方法をd払いにすれば、200円(税込)につきdポイントが1ポイント、つまり0.5%付与されるわけなので僅かではあるとはいえお得です。単純に8.5%と言えるため。一般的なクレカ(0.5%還元率)と同じだとも思いますが、d払いはキャンペーンがあるしdカードGOLDを設定しているなら関係なくよりお得かと思うからです。追記:グループカードであったとしても同様ですね。(0.5%付与+還元のため)
もちろん、d払いでなくともPayPayでも良いでしょう。(その場合キャンペーン中が良い)※※注意:還元率が非常に高いクレカであればこの限りではない場合も十分ありです。

※記事タイトルと少し違っておりわかりにくくなってしまっており申し訳ありませんが、現状(d払い40倍還元キャンペーン中)ではグループカードよりd払いの方がお得だと言えると思います。

そして、やはり40倍還元キャンペーンの対象ということもあり色々と購入したのですが、以下のような感じでしたのでやはり対象クレカ以外で払うよりは多少良いです。(40倍還元キャンペーンの還元は表示されない仕様のようです)

18,369円の支払いで8%の1,470に加え91ポイント+還元(実質20%・上限5000円)なので普通のクレカ払いよりはあきらかにマシです。(91ポイント分+還元など)

ちなみに、d払いの40倍還元キャンペーンのエントリーをし忘れて払っていたようです…。これは本当最悪です。何を思っていたのか、エントリーをしたのかすっかり忘れており、支払った後にそう言えばとなりました。d払いもPayPayのような感じで使っているので無意識になっているのか同じだと思っていたのか混乱しているのか、正直ギャグです。

※ドコモに問い合わせたところ、期間内であればエントリーすればその間の分も付与されるとのことのようでした。わかりにくいですが良かったです。

なお、コジマは個人的な印象としてはポイントが貯まりやすい上に利用しやすいと思っている(貯めて欲しいゲーム類や家電に使える)ので少しでもお得にしたい場合はそういう工夫はありかなと思っております。


クレジットカードの審査に落ちる原因といった記事を見た感想

ヤフーニュースを眺めていたら、「クレジットカードの審査が落ちる5つの原因」という記事が流れてきました。(恐らくこちら記事がYahooニュースで配信されていた)

ごく当たり前の感じの話ではありますが、私の体感的なこと、または身近にいる人の話しなどから言えば、原因2で挙げられている「他社からすでに高額な借り入れがある」というのが最も大きな原因なのかなと思いました。
もちろん、収入がそれ以上に高額であれば問題ないのですが、記事にありますように、年収300万円の方が複数の消費者金融から100万円以上借り入れている場合などのことです。

消費者金融に限らないとも思います。表向きというか審査時(消費者金融など)の問い合わせでも、銀行のカードローンやクレジットカードは別に考えて下さい的なことを言えられることがたまにあるのですが、結局とのところ、収入に見合わないレベル付近までキャッシングを多額にしているとクレジットカードの審査も難しくなるかと思われます。

また、車のローンも別で考えている場合もあるのですが、以前私が数百万円のオートローンを組んでいてまだ残高がかなり残っていた状況で某クレカの審査に落ちたのですが、その後車のローンを完済して少ししてから再度申し込んだら審査に受かりました。

もちろん、たまたまの可能性はありますが、個人的には多少は関連しているのかなとそのとき思ったのです。数百万円のローンが0になったら審査に通ったので。

なお、上記記事にある「申込書に記載間違いがある」というのはそんなに気にはなりません。確かに記載間違いがありそのままにしておけば審査に落ちるとは思うのですが、通常何かしら連絡があったり指摘されて修正するかと思われるからです。記事の通り何も連絡なしに審査に落ちるケースもあるのかもしれませんが、確率的には少なめかと予想します。(あくまでも予想ですが)

まぁ、最終的にはいくら考えても正確な理由はわかりません。落ちた時に問い合わせても教えてくれないからです。

ただ、個人的に言えることとして、キャッシングなどをしていなかったり、何かのローンで遅れなどトラブルをしていなかったり、収入が安定していたり、自己破産をしていなかったりすれば、一般的なクレカであれば審査に通る可能性は結構高いと感じています。(※もちろんカード会社によると思いますし、クレヒスが全くないなどを見る場合もあるとも思いますが)

また、上記に該当していても、ゴールドカード以上などかなり質が高いクレカなどであれば(例えばプラチナやブラック)、記事以外の原因で落ちることも十分にあるかと思われます。

ごく当たり前の話しかもしれませんが、ヤフーニュースを見て再度考えてみました。繰り返しになりますが、結局とのところ、100%正確には原因はわからないものではあります。(ブラックボックスな面があるので)